奥平真吾の10年振りの新作、いよいよ、ライブ・アット・新宿ピットインとしてその全容を現します。
ニューヨークに移り住んで早くも18年になり、その間にリーダ作品3枚と、帝王マイルス・ディビスのメンバーであったカルロス・ガーネット(Sax)の4 作品の参加するなど、ニューヨークのミュージシャンとして名を馳せてまいりましたが、昨年の来日におけるピットインでのライブを久しぶりのリーダー作とし てリリースすることになりました。
タイトルは THE FORCE SHINGO OKUDAIRA Live at Shinjuku PIT INN Featuring TOSHIYUKI HONDAです。メンバーはシェリル・ベイリー(Gtr)、ブライアン・シャレット(Org)の編成に、 本多俊之(Sax)をフィーチャリングしています。全7曲、時間にして68分03秒、一見して長めに思われますが、聴き通してみると至って短く感じられる 充実した演奏です。内容はオリジナル3曲、シェリル・ベイリーの提供で2曲、それと、奥平真吾の大好きなピアニスト、益田幹夫の曲を1曲、そしてスタン ダード1曲となっています。
この新作の発売を兼ねた記念ツアーを8月から9月にか けて予定しています。来日メンバーはシェリル・ベイリー(Gtr)、スティーブ・スレイグル(Sax)、カルロ・デロッサ(B)という一部メンバーを入れ 替えた編成になります。前回のサウンドとはまたひと味違った奥平真吾の世界を期待できます。
このツアーの日程は近日中に当サイトとピットインミュージックのオフィシャルサイトにてお知らせします。
写真:土居政則
本多俊之(Sax)、シェリル・ベイリー(Gtr)、ブライアン・シャレット(Org)、奥平真吾(Ds)
ニューヨークに移り住んで早くも18年になり、その間にリーダ作品3枚と、帝王マイルス・ディビスのメンバーであったカルロス・ガーネット(Sax)の4 作品の参加するなど、ニューヨークのミュージシャンとして名を馳せてまいりましたが、昨年の来日におけるピットインでのライブを久しぶりのリーダー作とし てリリースすることになりました。
タイトルは THE FORCE SHINGO OKUDAIRA Live at Shinjuku PIT INN Featuring TOSHIYUKI HONDAです。メンバーはシェリル・ベイリー(Gtr)、ブライアン・シャレット(Org)の編成に、 本多俊之(Sax)をフィーチャリングしています。全7曲、時間にして68分03秒、一見して長めに思われますが、聴き通してみると至って短く感じられる 充実した演奏です。内容はオリジナル3曲、シェリル・ベイリーの提供で2曲、それと、奥平真吾の大好きなピアニスト、益田幹夫の曲を1曲、そしてスタン ダード1曲となっています。
この新作の発売を兼ねた記念ツアーを8月から9月にか けて予定しています。来日メンバーはシェリル・ベイリー(Gtr)、スティーブ・スレイグル(Sax)、カルロ・デロッサ(B)という一部メンバーを入れ 替えた編成になります。前回のサウンドとはまたひと味違った奥平真吾の世界を期待できます。
このツアーの日程は近日中に当サイトとピットインミュージックのオフィシャルサイトにてお知らせします。
写真:土居政則
本多俊之(Sax)、シェリル・ベイリー(Gtr)、ブライアン・シャレット(Org)、奥平真吾(Ds) 






